カテゴリ:奈良( 28 )

SAVY10月号

よそのブログで
SAVY10月号が8/23に発売されたと知りました。

・・・そう、もうそんな季節なのね・・・

いつまでたっても暑くて暑くて
とても10月なんていうステキな季節が来るようには思えないけど
確実に「超・観光シーズン」at奈良が近づいてきています。

いいわぁ。
そそられるわぁ。
SAVYという雑誌の10月号だけが
我が家に2冊あります。
おととしと去年と。
買わずにはいられなかったんですね。

おととしは真っ最中の正倉院展、去年は10月はスルーして1月に奈良検定。
なんだかんだで奈良参りができてたのに
今年度は、、、どうやら無理のよう。
愛しい薬師寺の東塔がこの秋でしばらく修理になっちゃうというのに!

SAVYなんて買ってしまったら
行けないのがつらくてつらくて仕方がなくなりそう。
だから「発売」の記事も、見て見ぬふりを決め込みました。

どんなに愛しても住民にはなれないしがない観光客の身。
あー、つらいのぅ・・・。
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by shizu-chiru | 2010-09-02 15:21 | 奈良

記憶の底にあったコトバ

7月18日放送、NHK「新日曜美術館」の録画してあったのを
ようやく昨日見ました。
(広目天のまなざし~會津八一の愛した奈良の仏)

奈良好き、などと言いながら不勉強さに恥じ入るばかり。
そして會津先生の、学生たちへの情熱と愛情が静かにほとばしる姿に涙が出てきました。

不勉強ついでに発見をしました。
會津先生が学生達に贈ったという「学規」。

一、 ふかくこの生を愛すべし
一、 かへりみて己を知るべし
一、 学藝を以て性を養うべし
一、 日々新面目あるべし

今回初めて知り、思わずテレビの前に正座しなおしたくらい感動。
そしてふと
「この4番目の文句、見覚えがあるぞ~」
となったんです。

初めて知るはずなのに、何で見覚えが?としばし考えてみると、、、
そう。
高校の卒業アルバムの寄せ書きに書いてあったんでした。
当時、世界史の若い女性の先生と親しくお話をさせてもらっていて
その先生に書いていただいたものだったのをようやく思い出したのです。

「そうか、このコトバだったんだ!」

高校生だった私はこのコトバを知るわけもなく、なんだろなぁ、くらいにしか思っておらず・・・。
先生は私が奈良へ行くことをご存知だったし、それに日本史と仏像が好きってのもご存知だったし。
だから書いてくれたのかもしれないな。
そうだ。
大学に合格したと報告した時も
「奈良でよかったね。一番よかったんじゃない?ぴったりだよ。」
って一緒に喜んでくれたっけ。
若くて、情熱とパワーがあって、
「歴史って自分たちのことなんだよ」と授業の決まり文句のように言っていたっけなぁ。
芋づる式に次々といろんなことを思い出しました。

その先生も6年前、まだ生まれて間もないお子さんを残して亡くなってしまいました。

卒業から随分経つけど、このコトバを思い出せて本当によかった。
私の「奈良時代」はかなりダラけたモンでしたが・・・(苦笑)
今からでも遅くないよね?先生。
毎日のありさまの中に、今までにみられなかった新しい姿を認められるような目を
養っていきたいと改めて思った出来事でした。
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by shizu-chiru | 2010-08-05 00:10 | 奈良

奈良望郷(ふるさとじゃないけど・・・)

昨日、けっこう長編(?)で母校の夢を見ました。
学祭のような感じだったけど、授業のようでもあり、入学後のオリエンテーションのようでもあり。

大極殿の復元・公開のニュースを見てからうずうず、わくわく。
懲りずに「いかなきゃ、いかなきゃ」と思い始めていたからかな。
・・・だったら学校じゃなくてせめて平城宮の夢を見たかったぞ~。なんてね。

ドキドキするような臨場感のあるレポートが・・・
「奈良倶楽部通信PartⅡ」の記事。
白い月、夕焼け空と大極殿・・・泣きそうになりました。
素敵なお写真を見せていただき、ありがとうございます。

自転車、ダメなんですか!!
こ、これはキツイですね。。。
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by shizu-chiru | 2010-04-30 20:00 | 奈良

天平人になる?

駿河湾の桜エビ漁がようやく始まり、収穫量が心配されている新茶も初取引があり、
ようやく静岡の春が来たという感じがします。

さて、今日の静岡新聞朝刊に載っていた記事。
(以下 記事を引用)

奈良・平城宮跡 天平人の気分

 奈良市で開催されている「平城遷都1300年祭」で24日に平城宮跡にオープンするメイン会場では
来場者が奈良時代の装束に着替えて場内を散策する天平衣装体験ができる。
 男性は「朝服」と呼ばれる宮廷に仕える文官の衣装、女性は女官の衣装。
(中略)
衣装の貸し出しは1時間300円。11月7日まで。
※衣装の画像はこちら


ひょ~!
ひそかに時代衣装や民族モノに興味のあるわたくしにはかなり「萌え」な記事。
300円だって。一時間も着られて。
もちろん、旅行者対象だろうね。
外国の方なんかも好きかも。

・・・行かなきゃなんないな。
夏場にさえぎるもののない宮跡は辛いけど、秋ならいいか。
イヤ、混んでるのもウンザリだ・・・
あ、薬師寺の東塔や東大寺の法華堂もしばらく見られないぞ。
これは行け!ということかしら~??

なぁんて。
夢は広がるばかりです。

平城遷都1300年祭の公式サイトにも詳しい情報が載ってます→こちら
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by shizu-chiru | 2010-04-20 22:49 | 奈良

奈良ウイーク

NHKラジオ第一放送の8:30~11:50に放送中「ラジオビタミン」。
ほぼ毎日(仕事中もこそこそと)楽しんでいる大好きな番組。
そこで平城遷都1300年にちなんで今週は「奈良にまつわるお便り」を募集しているとのこと。

今日も何通か紹介されていました。
うわわ~。
思い出がたくさんでどの辺から攻めたらいいんだかわからないよ~。
全部、とか、雰囲気、とかそんなんじゃダメかなぁ。
小さな古本屋がステキですよ、とか、酒屋のちょこっとカフェが楽しいですよ、とか
東大寺の裏にあるお宿がのんびりできますよ、じゃピンポイントすぎるかなぁ。
宣伝になっちゃうか。まずいね、公共放送だし。

べつにお便りをださなくちゃいけないわけじゃないのに
だれにも頼まれてないのに
「奈良」の二文字を聞いただけでそわそわ。
私が書かなきゃ、とか気負ってるし。
どんだけ好きなんでしょ、奈良が(笑)


あふれ出る思いを文字に託しても たりないたりない全然たりない
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by shizu-chiru | 2010-04-05 12:01 | 奈良

4月だけど修二会のこと

3月31日にNHKで放送していた歴史秘話ヒストリア「大仏ってなんで大きいの?」にて。

いちいち感動してたんですが、中でも一番胸に応えたのは
修二会で、東大寺に関係する方々のお名前を読み上げながら読経される中に
大仏さんを造るのに携わった方の名前もある、というもの。
「(大仏建立に携わった)知識」(知識・・・自らの意志で協力する人という意味)
というような感じで実際に読み上げている映像が出てきました。
ずーっとずーっと途切れずに、具体的な名前は残っていない人々に事にまで思いを致している・・・

この様子をみているだけで胸がいっぱいになり喉の奥からこみ上げてくるものがありました。
今度大仏殿を参拝する時には、きっと感慨もひとしおになりそう。

すっかり春らんまんになった今頃、また修二会についての興味が深まりました。
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by shizu-chiru | 2010-04-02 01:04 | 奈良

結果

奈良検定の結果が郵送されてきました。

・・・65点・・・「合格基準に届きませんでした」

「可」じゃだめなんだよねぇ。

あと5個合ってたら良かったのにな。ツメの甘さが露呈されました。

歴史の土地に「付け焼刃じゃダメなんだよ~」と言われた気がします。

ホントにその通り。

まだまだ奥が深い、魅力の果てしない奈良を思い知らされました。
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by shizu-chiru | 2010-02-24 09:30 | 奈良

大和路ろまん文庫

昨日(2月17日)の静岡新聞記事より

奈良の魅力、小説に込め

 奈良市の街並みを舞台に、地元のライターが執筆する小説「大和路ろまん文庫」。
「文学の香るまちおこし」をテーマに、同市の出版関係者らが2009年7月に発刊。
旅館など約30件で無料提供し、古都の魅力を発信している。

知りませんでした!
そりゃそうだ。地元民でもないし、なかなか旅館に泊まることはないし。
これまでに刊行されたのは
東大寺二月堂で出会った男女の不思議な境遇をつづった「時計」や
大仏が乗り移った猫と人間とのふれあいをコミカルに表現した「ネコボトケ」など8作品。
(記事より)

きっかけは、このシリーズの出版元の社長さんが伊豆市への旅行した時の
ホテルの企画だというんですね。
伊豆を舞台にした短編小説が部屋にあって、目の前の風景とリンクするので
引き込まれて読んでしまったそうです。
で、「同じような小説を奈良でもつくれないか」と思い立ち
知人の雑誌編集者さんたちに執筆を依頼、毎月20~30ページ程度の短編を
執筆料を免除してもらいながら500部発行しているんですって。
最近は共感したカフェのオーナーさんたちが新たに執筆を引き受けて
ボランティアの作家による支援も広がりつつあるそうです。

いや~、この出版不況のさなか、思い切ったことをなさる。
(この「大和路ろまん文庫」だけではなく他のシリーズも刊行予定とのこと。詳しくはこちら
でもね。
旅が終わってから時間が経っても、一冊の本が手元に残っていれば
きっとその旅の映像も一緒に思い出されて忘れられない一冊になるんじゃないかしら。
すてきだなぁ・・・こういうアクションは大歓迎だわ~。
それに静岡がきっかけになれたのは、やっぱりうれしいものです。

どこで手に入るのか、までは記事に載せてなかったのが残念・・・。
この本が目的であの旅館へ・・・なんてのもいいかも♪
こんな静岡の片隅でひそかに応援していま~す。
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by shizu-chiru | 2010-02-18 20:57 | 奈良

奈良旅 最終回

なんとまぁ・・・2月になっちゃいました。。。
ええ、我が家のPCの利用に関してなかなか自由にならないところもあり・・・。

そんなことにめげず、奈良旅・最終回ですよ~。

1月10日(日)
奈良まほろば検定当日です。
近所の道場の稽古始なのかな、ドーンドーンという和太鼓の音にたたき起こされました。
朝食の7:30まですこし時間があったので、近所を散歩。
基本、あの辺りの地理はあまり詳しくないので迷子にならない程度に・・・。

まだ息が白くなる空気が気持ちいーい!
東大寺の裏手あたりの住宅街をうろうろ。坂道にさしかかったあたりでなんとなく視線を感じる・・・。

はっっ!!!
a0135028_15325882.jpg「おまえ、だれ?」















お父さん鹿なんでしょうか。じぃっと私を小高い所からみつめていらっしゃる。

ごめんね、朝から。写真撮ってもいい?

ああ、びっくりした。奈良だわなぁ・・・と実感しました。
(帰宅後、夫に見せたら「シシガミ様じゃん」だって。)

宿に戻って朝食。
パンがね、おいしいのさ。プレーンのとゴマがまじったのと。
わたしが大好きなタイプ(ふわふわだけどしっとりのもっちり)!
ジャム・・・とってもとってもおいしかった!おかわりしたいくらい!
いちじくのジャムですよね?これね?
飲み物が3種も・・・(水・オレンジジュース・コーヒー)し、幸せだわぁ。
なんだかこんなにのんびり食したのって、いつ以来だろう。
おいしいし、雰囲気いいし、上げ膳据え膳だし・・・最高っ。
ほかの宿泊している方も若い方が多く、静かな中にも生き生きした感じのダイニングでした。

今在家のバス停から近鉄奈良駅へ。
・・・すっかり観光客のわたくし、乗車時支払いのルールを忘れていて焦り、
古い記憶の180円が値上がりしていて200円だったのにも焦り・・・。
そして電車に乗ると、向かいに座った男性と私の右少し離れて座っていた女性が
同じ検定のテキストを開いていたのにまた焦り・・・。

この時点ですっかりアウェーの雰囲気に呑まれてしまいました(汗)

だって、だって~、二人とも軽装だったんだもん。でっかいかばんなんて持ってないんだもん。
分かってますよ~、県外受験者なんてただの「物好き」なんですから。
うう、母校が受験会場ってだけでも助かった・・・。

会場に着くとせんとくんがいた!
けど、全く余裕なし子のわたくしにはいてもいなくても一緒。ごめん、せんとくん、今は絡めん・・・。
おそらく史学科や文化財学科の学生さんでしょう、若いコ達が集まっていてワイワイしてました。
うちのゼミとかだと先生に全員受検を言い渡されるんだろうな。。。
C-203に着くとほとんどの席が埋まっていた!
おおっ、9割男性!ちょろっと女性。なんだか大学の授業といっしょだな。
もう説明に入っているよ、この時点から何にも見ちゃいけないんだ~。
まるで入試みたいです。

10:00検定開始。

・・・4択が100問。「知ってる~」というのから「テキストのどこに載ってたんだ~」というのまで。
がんばって解答欄は埋めました。考えて分かるとか、そういう感じじゃないんですね。

正直、7割取れる自信が全くありません(泣)
雰囲気に呑まれたっていう言い訳もできるけど、やっぱり記憶の定着が甘いったらありゃしない。
後日、週末毎に奈良へ行く知人に同じ検定問題を見せてあげました。
何も見ずに解答してきたので答え合わせをしてあげたら・・・76点・・・2級合格じゃん。
なんだろねぇ、こういう実地訓練(?)を積んだ人ってのは強いんだねぇ、としみじみ。

試験終了したと同時に沸いた気持ち
「もう、おうちに帰る~」
当初の予定はもう少しどこか回ろうかな、って思ってたんだけど吹っ飛んでしまいました。
落ち込むし、妙に疲れたし、寒いし。
事前に取ってあった新幹線の席をキャンセルして数本早い新幹線に乗って帰りました。
・・・情けないねぇ、こんなんじゃ。自分の出身学科、言えないよ。
母校の様子、一枚も写真撮れなかったし。それだけテンパってたんです。
でも、ずっとやりたかったこと(今まで行ったことのない場所へ行く、検定を受ける)は達成したので
その点では少しほっとしてます。


ちなみに今年の2級受験者は1075人。(去年は1092人)
全受験者(ソムリエ・1級・2級)の地域分布は近畿地方がもちろんダントツで86%・1608人。
でね、関東地方は193人、中部地方は46人、中国地方10人、四国地方7人他・・・とのこと。
静岡は中部にはいってるかな?だったら46人しかいなかったのかぁ。
なんだか、1300年祭なのにねぇ、もうすこしこちらの地方でもPRしてくれればいいのにな。

4回にも分けた奈良旅記でしたが、今にして思うとあの2日間は夢だったんじゃないかとすら思えます。
夢みたいな2日間を堪能したおかげで、気持ちがすっきり切り替わりました。
おかげでこちらの日常もたのしく過ごせています。
お世話になったみなさま、本当にありがとうございました。ますます奈良が好きになれました!
次は奈良市よりも南の町に行きたいなぁ♪
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by shizu-chiru | 2010-02-02 16:39 | 奈良

奈良旅 その3

たった1泊2日の旅でここまで引っ張ってしまいましたが
ようやく1日目の最終コーナーです。

日もだいぶ暮れて参りました。
本日のお宿・奈良倶楽部へ急ぎましょう。
そう、奈良倶楽部さんは私の大好きなブログ「奈良倶楽部通信」を書いていらっしゃいます。
東大寺の北側、いわゆる「きたまち」と呼ばれるエリアにある小さなペンション。

ごめんください。少し遅くなってしまいました~・・・

シンプルな雰囲気なんだけど・・・しつらえがねぇ、好きなんですよねぇ♪
a0135028_0202638.jpg韓国のポシャギや李朝の家具や日本の古民具がアクセントになっていて。











そうそう、半地下には小さな図書室もあって。。。あこがれます。

うきうきした気分で荷物を置くと夕飯をいただきに、
少しはなれたところにある「ごはん芽屋」さんへ。
(奈良倶楽部は朝食付なんです。)
a0135028_0211461.jpgああ、おなかが空いてて中途半端な構図で・・・。
お味噌汁がね、ホントにおいしかった♪











奈良倶楽部のオーナーさんによるとこの「ごはん芽屋」のオーナー(若い女性だ!)は
私と母校が一緒らしい。。。すごいなぁ。ひとりで切り盛りしてるなんて。

おなかいっぱいになったら・・・
初めて!初めてですよ!!夜の東大寺・二月堂へGo~~!
当初は二月堂からの夕焼けを見たいな、と思っていたんですけど
高畑で時間を取りすぎてしまいました。
で、あきらめようと思ったら、なんと二月堂は夜間でも常夜灯が点いていて拝観できるとの情報が。

しらなかった~~!4年いたのに~~。(え?普通は知ってる情報とか?)
ささ、もうすっかり外は真っ暗だし急いで行きましょ。

地元民Cさんにお願いして一緒に行っていただきました。
大仏殿の裏がわを延々二月堂に向かって歩く、歩く。
・・・ひぇぇ、寒いし暗いし、、、こりゃ観光客(それも女子だし~)一人で行くのは無理だわ。
うーん、暗闇にそびえる大仏殿、迫力あるなぁ。。。
それでも少~しずつの上り坂に、体も少しずつあったまってきてだんだんいい感じに。
夜と木立と土塀の醸し出す空気の気持ちよさを感じられるようになってきた頃、
常夜灯が赤々と点いている二月堂が見えてきました。
最後の石段を登ると・・・

ひゃ~!すご~い!奈良の夜景を一人占めだ~!!
・・・ええと、写真を撮ろうと試みたんですけど、無理。断念しました(泣)
山の上や途中からみるとあまりに米粒状の光で実感が湧かないんですけど
この距離だと建物の形が分かった上で、キラキラを一望できる!
私、こんな町にいたんだ~。(実際はもっと西の方だけどさ。)やっぱり大好きだ~(叫)!


しばし心の中で大はしゃぎして落ち着くとぼうっとした常夜灯の明かりに身を委ねてみる。
ここでお水取りのハイライト・大松明がおこなわれるなんて信じられないくらいの静寂。
自然と敬虔な気持ちになってしまいます。
a0135028_105155.jpg

















うう・・・この闇のなかで雰囲気良く撮影しようなんて、どだい無理でした。
あんなにすてきな灯りだったのにぃ。ベタっとしたフラッシュが残念・・・。

そんなこんなで、ようやく1日目終了です。
次回は奈良旅・最終回。本来の目的でもある2日目の奈良検定の日になります。
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by shizu-chiru | 2010-01-23 01:10 | 奈良